地域の研究会に参加しました 研究発表で発表したスライドはこちら。 前回のスライドに,主に子供の感想や改善の視点を追加した形で作りました。 関連記事はこちら「協働的な学び」が上手くいっていない背景大学でのアクティブラーニングから学ぼう【校内研究】平成29年度研究テーマ作成のためにやっておきたい2つのこと「令和の日本型教育」の目的と目標についてアクティブ・ラーニングによる授業をするために,私たちが気を付けるべきこと(いわゆる「アクティブ・ラーニング」)という言い回しに見る中央教育審議会の意図 Tweet